WiseWeb Tradingに注文しておいた9754 Dark Side Developer Kitが早速やってきました.意外と早かったので,びっくりです.とりあえず組み立てながら,写真を撮りつつ簡単にレビューと感想を述べてみましょう.
2000/08/11記
入門編(SITH Apprentice)に関するレビューはこちら.
中級編(SITH Lord)に関するレビューはこちら.
上級編(SITH Master)に関するレビューはこちら.
9748 Droid Developer Kitのレビューはこちら.
Access counted since 2000/08/11
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箱正面です.AT-ATがかなりフィーチャーされています.ちょこっとDestroyerも... ちなみに箱の大きさはDDKと全く同じです. |
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裏を見ると,かなり今回は「歩行系」ロボが多いことがわかります. |
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箱を開けてみました.DSDKの特徴としては,同じ部品が数多くある,というのが一つあるんですが,わかりますでしょうか? |
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グレーのMicroScout.色が違うだけで,他は何も変わりません.動作の詳しい話はこちらでも... |
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特徴的な部品を並べてみました.まずは,今年の新作です.上の右のものはまさにこれだけのために作られたようなもので,AT-ATの足首に使われています.あと,グレイのギアボックスも,他では見かけないものですね.下は全てRoboRiderで導入されたものです. |
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色が従来のものと違うものを並べてみました.ウイングもかなりグレーです.他のものは全てダークグレイ?ですね.長い(長さ16)のリフトアームも今年の新部品です(Slammerで登場). |
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妙に「赤」がアクセントとして使われています.右のコネクタ,ジョイント類はダークグレイです.赤のギアっていうのは初めてじゃないでしょうか?...あ,Slizerにありましたね.ギアは,DDKで導入された丸いギアも入ってます. |
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パーツリストです.細かいところはちょっと読みにくくてすみません.長いリフトアームはダークグレイ?が8,黒が2あります. |
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マニュアル計3冊,右から入門編(SITH Apprentice),中級編(SITH Lord),上級編(SITH Master)です.各々,そこで作る初めのロボットが表紙になっています.では,詳しくはこちらへ. |
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